【神戸新聞杯2019】予想|過去のレース傾向と出走予定馬のラップ分析

神戸新聞杯2019の予想を中心とした記事を書いていきます。

サートゥルナーリアが秋に向けて始動してくるということで注目を集める1戦。

阪神2400mの大箱で開催されるということで過去を見ても顕著な傾向が出ていますし、2019年に関しても同じようなレースになるのか?

ヴェロックス、ワールドプレミアなど強豪が出走予定ですが、果たして人気通りに決するのかどうかラップ分析で各馬の適性を導き予想していきましょう。

先日、まじでビビった、血尿が出て急遽点滴を打たれるという32歳と若くしてまぢで死ぬかと思った咲助です。

結果は・・・。2週間後に発表とまあオチオチ夜も寝られませんよ。

ググったらまあいろいろ言いたい放題ですからね、どんな病気が潜んでいるのかまじこえー。

って感じです。

ですが、競馬は競馬。神戸新聞杯もかなりおもしろい1戦になりそうですし、今週も楽しみでなりませんよ。

神戸新聞杯の予想は動画でも行っておりますので是非ご確認ください!

神戸新聞杯過去のレース傾向

日付ラップタイム前5F後5F前3F後3F
201813.0 – 11.2 – 12.5 – 12.5 – 12.7 – 12.5 – 12.5 – 12.3 – 11.8 – 11.2 – 11.3 – 12.161.958.736.734.6
201712.9 – 11.8 – 12.2 – 12.4 – 12.1 – 12.3 – 12.3 – 12.2 – 11.9 – 11.3 – 11.4 – 11.861.458.636.934.5
201612.7 – 11.4 – 12.2 – 12.8 – 12.3 – 12.7 – 12.8 – 12.6 – 11.6 – 11.5 – 11.4 – 11.761.458.836.334.6
201512.6 – 11.1 – 12.8 – 12.9 – 13.0 – 13.1 – 12.7 – 12.4 – 12.0 – 11.0 – 11.4 – 11.762.458.536.534.1
201412.9 – 11.2 – 12.5 – 12.4 – 11.8 – 12.4 – 12.2 – 11.9 – 11.8 – 11.3 – 11.6 – 12.460.859.036.635.3

かなりわかりやすく、過去5年で全て、前半スローペースで流れての後半特化戦。

過去5年で4度ラスト3F最速戦で、総合的な後半要素が問われているということがわかります。

阪神外回りコースしかも2400mという距離もあって中弛みで直線勝負になりやすいというのが神戸新聞杯の特徴です。

この時期の3歳で長距離戦、しかも前哨戦ということもあって前半からガツガツ行ってもさすがに無理ということでしょうね。

しかも外回りで直線だけでなんとかなってしまうというのがありますから、2019年に関しても総合的に後半要素を出し切れるタイプを狙っていくのがいいのではないかと予想できます。

出走馬予定馬のラップ分析

各馬の詳細分析に関しては最終見解で有料会員様にお送りしますのでここではざっくりとした特徴を想定人気順に書いていきたいと思います。

サートゥルナーリア

大きく括るなら全体を通して総合力が目立つ1頭です。

基礎スピードもある程度持っていますし、ギアチェン、ロンスパなどこれまでのレースを見ても総合的な要素が目立っていいというのが特徴です。

※ダービーの敗因は明白なものがあり、ここに関しては有料会員様限定でお送りしているタイプ別分類表を是非ご確認ください。

なんにせよ、後半要素に関しては高いレベルにあるのは間違いないのでこれを逆転できるタイプの馬がいるのかどうか?

これが今年の神戸新聞杯のキモになることは間違いありません。

ヴェロックス

これは以前もどこかで書いたことですが、ロンスパに特化したタイプでギアチェンの要素はトップレベルではやや見劣る。ある一点がここ近走で見て取れるのでその点でギアチェンジの見劣りをフォローしているというのが特徴です。

ただ、神戸新聞杯に関しては気になる点がありこの点に関してはしっかり判断して週末に有料会員様限定でお送りしたいと思います。

単調な言い方をするなら直線出し切りの舞台設定である神戸新聞杯は合うはず、ただこの馬に苦手とする部分が出そうな印象も受けなくもないというところです。

ワールドプレミア

シンプルに若葉Sの内容を見てもヴェロックスを逆転できるだけのポテンシャルは持っていないと判断していいと思いますし、仮にこの夏で成長していてその差を埋めてきたと仮定するにしてもこれまでのレース内容から神戸新聞杯ではどうだろうか?

そう思わせる点があります。

このポイントはこの馬を判断するにかなり重要な部分になるのでここでは伏せて置きます。

今年の神戸新聞杯はこの3頭をどう扱うかが重要になってくるので、とりあえずこの3頭を特筆して書きました。

総合的な要素で見るならやはりサートゥルナーリアが軸かなという面がありますが、その点は開催までしっかり悩みたいと思います。

それでは以上、簡単ではありますが神戸新聞杯の予想でした。

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【DKC競馬部】

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予想家No,1を目指しております。 結構ガチな予想をしております。予想家始めて3年連続プラス収支継続中。更に勝つためにラップ理論にて猛烈驀進中。ラップ分析最強説。