紫苑S2019|人気馬徹底分析

紫苑S|人気馬徹底分析

・グラディーヴァ

近走の結果からこの馬の特徴を捉えていきたいと思います。

『若竹賞』

前後半3F38.0-34.7、前後半5F63.3-59.6の4秒程度のかなり極端な超スローペース。

ラスト4F12.4-11.9-11.0-11.8のラスト2F最速の瞬発力戦。

ラスト2F最速地点にあたる直線向いてすぐにヒシイグアスにギアチェンジで見劣って出し抜かれて、ラスト1Fはレースラップなりに減速して後方からフォークテイルに差された。

前が競馬しやすい中で、出し抜かれて後方から差されてと良い所が見えなかったレース。

『矢車賞』

前後半3F38.6-33.7、前後半5F64.5-57.7の超スローペース。

ラスト5F12.1-11.9-11.4-10.8-11.5のラスト2F最速の瞬発力戦。

当馬に関してはラスト6F地点から捲ってラスト4F地点では先頭に立ち、直線でもそのまま押し切って勝利という内容。

ある程度長い脚を使って直線も一脚繰り出したとも表現できますが、道中かなり緩んでいますしちょっと評価に悩むレース。

『白百合S』

前後半3F36.3-33.8、前後半5F61.8-58.3の3秒近いスローペース。

ラスト4F12.0-11.6-10.7-11.5のラスト2F最速の瞬発力戦。

外枠からの競馬で結果的に早めに良いポジションを確保した馬の押し切りというレースで外から前半苦労したのは敗因になると思います。

ラスト4Fくらいから前とのポジション潰そうと外から動いていますし、直線内容の差は道中の分で目を瞑れる内容。

ここのメンバーには枠と展開次第で逆転可能な1戦だったでしょう。


今回の評価に入ります。

白百合S組の中では別に勝てる力はあったと思いますが、その後不振のメンバーですし、それをどこまで評価できるのか?というのは1つのテーマ。

また、流れたペースへの対応力も不明で、これまでのスタートからの最序盤は早いとは言えず、ポジション確保できない可能性もあると思います。

流れて良さが出てくる可能性もありますが、そこは完全に未知に近い。

少なくともスローで見せているこれまでのパフォーマンスは重賞レベルには足りない印象です。相手関係は楽な重賞なのでここで通用の可能性はありますが、、、

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