日経賞2017予想!ゴールドアクターVSシャケトラ!?有力馬を徹底分析!

日経賞2017の予想を中心に記事を書きます。

ゴールドアクター、シャケトラ、ディーマジェスティなど豪華有力馬が揃う日経賞!

シャケトラに関しては前走こそ能力の高さを示しましたがまだ成績が浅く、

ここが試金石の1戦となりそうです。

ゴールドアクター、ディーマジェスティは2017年初戦を迎えますが、

どちらも鉄砲実績がありますし、目標は先のG1戦でもここは軽視できないでしょう。

高松宮記念やドバイ開催と、G1戦にどうしても注目が集まりますが、

個人的に日経賞は楽しみな1戦で予想にも気合いが入りますので好結果を得たいトコです。

日経賞の予想に入る前に

競馬とはまったく関係ないトコで嬉しい出来事があったので紹介させてよ!

42167

従弟 結婚

まさか、おれより先に結婚するとは…

遂先日の話です、この報告を受けたのは。

叔母から電話がかかってきまして。

叔母「あー、久しぶり!ちょっと「Y」← (結婚する従弟) に変わるから待ってね」

咲助「久しぶり!あー、うん!」

従弟「結婚することになりました!」

咲助「(;゚Д゚)」

なんにせよ

おめでとうー!

このブログを読んでくれている

DKC競馬部が大好きなちょっとエッチだよ!って読者様には関係ないコトかもですが、

強制的に一緒に祝ってください。

ちなみに、従弟ちゃんはサッカーが大好きな咲助とは真反対の好青年!

どうやらサッカー部にいる時のマネージャーと結ばれたそうです。

写真はその思い出の一枚をちゃんと許可を得て載せさせて頂きました。

この写真クオリティ高過ぎだと思いません?

しかも、この写真には二人の記念日が記されているのです…。

答えが分かった人は隣の人に言わずにLINE@からメッセージね!

そして、咲助はこの写真を見て思いました。

幸せそうだなぁ~

結婚して~なぁ~

ってことで急遽!

結婚相手を募集することにしましたのでご興味ある方もLINE@から是非メッセ―ジ下さい。

できればメガネが似合う人でお願いします。

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ちなみに、咲助と結婚はしたくないけど日経賞の予想や穴馬情報は欲しい!

って方の募集も実は受け付けてます。

さて、それでは幸せな気持ちに浸ったトコで日経賞の予想に入っていきまヤス!

冒頭でも述べた通り、2017年の日経賞は有力馬が揃い正直予想もはかどりヤス!

しっかり、結果を出したいトコでヤス。

きっちり、かっちり、モッコリと有力馬を中心に徹底分析して行きヤスよ!

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|有力馬分析

まずは出走予定馬を見ておきましょうか。

2017-03-22
by,netkeiba

わぁ~めずらしい、

一杯おるじゃない。

2017年の日経賞は今年行われたG2戦にしては珍しく出走馬が揃いそうですよ。

フルゲートで16頭なので、こっから最低でも2頭がいなくなりますけどね。

除外対象馬は下記通り。

  • アクションスター
  • ショウナンバッハ

本当はモンドインテロもいたんですが、こちらは大阪杯に向かいましたねー。

今年の日経賞はもしかしてフルゲートってこともあり得るんじゃないの?

それではまぁ、上位人気に推されそうな馬を中心に見てみましょうか。

■ゴールドアクター

前走:有馬記念(G3) 3着

圧倒的人気に推されそうですね。

明け6歳となるわけですが、有馬記念の内容を見ればここでも有力なのは当然か。

単純な比較で、日経賞と同舞台となる有馬記念でサトノダイヤモンドに0.1差。

4着以下には0.2差以上つけておりこれは決定的な差と見ても良さそうですね。

昨年の覇者でもあるわけだし、舞台適正は当然証明済みで、休み明けも走れる馬。

ただ、懸念点がないわけではない。

ライバルとなるは最強世代名高い4歳馬勢。

先週のサトノダイヤモンドを見ても成長している可能性が高く強力であること間違いなし。

且つ、斤量差も2Kgある。ゴールドアクターも能力の高さに疑いようはないが、

枠順や、調教を見てしっかり予想を固めておく必要がある1頭と判断する。

■レインボーライン

前走:ジャパンC(G1) 6着

なるほど、予想オッズではこの馬が2番人気に支持されるのか!

菊花賞の内容や、モーリスに迫った札幌記念が評価されてということかな。

前走のJCこそ敗れはしたものの、上がりは最速でまとめたあたりも能力の高さ。

その菊花賞の内容、気性面からも距離は問題ないでしょうが、

問題なのは中山のコースへの適正でしょう。

先ほども取り上げた気性面の良さがこの馬の最大の長所にして最大の武器。

そしてもう1つ。

上がりの早い馬だが、印象的には一瞬の脚よりは長くいい脚を使う感じ。

中山の中長距離戦は願ってもない舞台なんじゃないかなと予想できますねー。

■シャケトラ

前走:日経新春杯(G2) 2着

前走は斤量の差こそあったものの、戦歴を見ても成長を感じさせる1戦。

なんせポテンシャルこそあったものの、明け4歳となったもののまだ1000万勝の身。

半信半疑のレースだったが、2着を確保。しかもまだ遊びすら見えるレースだった。

強いメンバーとやったことで更に成長してきそうな印象を受けるし、

パワーも兼備しているだけに今の中山の馬場、距離共に問題なさそう。

今回が本当の試金石の1戦にはなるだろうが、

戦歴の浅さで過小評価されるなら果敢に狙って行きたい有力馬ではある。

ただ、日経賞で予定されている田辺騎手より浜中騎手の方が手は合うと予想。

浜中騎手は騎乗停止なので仕方な部分ではあるが、吉と出るか凶と出るか見もの。

■ディーマジェスティ

前走:ジャパンC(G1) 13着

理由はどうであれ、ジャパンカップは少し負けすぎな印象も受けるのだが…。

それでも明け4歳ということで成長も見込めるし、この世代の皐月賞馬。

無視するわけにはいかないし、パワー型なだけに中山コースはやはり合いそう。

この馬の持ち味は他馬が苦しくなる展開でこそ能力を発揮するタイプなだけに、

そういう面では前走はいくらキタサンブラックだったからといえど、

逃げた馬が東京2400mで勝ち切るほど前が楽なペースこの馬向きの展開ではない。

それこそ皐月賞がベストパフォーマンスだっただけに馬の見方は間違ってないだろう。

日経賞で好走するには、どれだけペースが流れ潰し合いの展開になるかがカギとなりそう。

ただ、このくらいのクラスになれば皐月賞のような無謀な展開は想定しにくいだけに

現段階での予想では上位評価は推しづらい1頭で、人気になる有力馬の中でも危険な1頭。

ここまでが予想オッズでは10倍以下の人気に推されそうな馬達、すなわち有力馬。

確かに、ゴールドアクターにしろシャケトラにしろ隙のない印象を受けるし、

適正の求められる中山2500mの舞台。

上記の有力馬達はその適正を兼ね備えているような印象すら受ける。

しかしだ、いつもの如くここはG2戦。

シャケトラ以外は日経賞が2017年の初戦となるわけでメイチは次のG1戦でしょうよ。

そうなると下位勢にもチャンスはありそうで、穴目の馬も気にしておく必要がある。

先ほどの適正の話に戻るが、日経賞はリピーターが多く活躍する舞台。

過去には、ウインバリアシオンが3年連続で連対したり、

ホッコーブレーヴが2年連続人気薄で馬券内へ好走したり、

更に振り返ると、マイネルキッツ、トウショウナイト、マツリダゴッホなど

同一馬の連続好走 が目につく。

マイネルキッツなんて、引退間近で出た日経賞で単勝オッズ130倍超えの11番人気で

5着と掲示板内への好走を果たしている。

年老いても適正だけでここまで好走できるものかと認識させられるもんだ。

これで行くなら当然、昨年の覇者ゴールドアクターは注意すべき1頭だし、

一昨年の覇者で上記の適正をモロに感じるウインバリアシオン、ホッコーブレーヴを抑えて勝利を収めた「アドマイヤデウス」は非常に気になる1頭ではある。

しかしだ

毎年こういったリピーターを抑え活躍する馬がでるのも日経賞の1つの傾向。

要は1度1着を取った馬が再び勝つのは不可能に近いということ。

現に過去10年どころか90年代まで振り返ってもその事例はない。

2017年の日経賞でその過去が塗り替えられないこともないが、

このパターンで行くなら・・・

ゴールドアクターもアドマイヤデウスも1着はない。

そして、この2頭を抑え1着となるであろう馬の候補を上記の有力馬3頭の他に、

「もう1頭」追加しておいてほしい。

▼この馬


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DKC競馬部の紹介欄に馬名記載してあるよー

前走の内容は非常によかった。

使われての上積みはあったにせよ不向きな展開で見せ場以上のレース。

ポテンシャルは上位評価されている馬に負けず劣らずの印象を受けた。

日経賞は頭数こそ揃いそうだが、そこまできつい流れになることは想定しづらく、

展開面でも恵まれる可能性が高いと予想。

枠順次第では強気の印も視野に入れるべき「有力馬」ではなかろうか。

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昨年の高松宮記念覇者ビッグアーサーが不在、

最優秀短距離馬ミッキーアイルも引退し、

スプリント路線は未だに主役不在の状況が続いている。

昨秋のスプリンターズSを制したレッドファルクスは参戦するものの、

大敗した香港遠征からのブッツケで死角ナシとは言えぬ状況。

予定を変更して参戦を決めた陣営がいるのも『ウチの馬にもチャンスがある』と、

睨んでいるからに他ならない。

当然、マスコミの報道も「今年は小粒なメンバーで混戦」などと喧伝することになるだろう

GIともなれば紙面を割くスペースも多くなるから、

陣営が本音では「出るだけだよ」と、馬券になる望みがほとんどない馬ですら

「○○○○○○○、一発あるぞ!」なんて無責任な話が載ることも。

こんな情報を鵜呑みにしていたら、

いくらお金があっても足りないだけでなく、的中すら難しいと言えるだろう。

そもそも、世間に向けて発せられるような競馬関係者の発言は、

大物ブリーダーや馬主の顔色を伺った建前ばかり。

関係者の“本音”を知るためには、内部に精通する人物や情報網が必要となる。

当社シンクタンクは、元調教師・元騎手などを始めとした競馬界の大物関係者を筆頭に、

現役関係者や馬主関係者など、様々な競馬関係者から情報を聞き出せる態勢が整っている。

事実、昨年の高松宮記念はもちろん、

昨春のGIにて12戦10勝の実績を残していることが何よりの証拠だろう。

世間が混戦ムードを煽ってくれればくれるほど、

関係者から確かな情報を入手できる我々にとっては有利な状況となるのだ。

ここまで文章を読まれた賢明な読者の方であれば、

関係者情報の必要性と優位性をおわかり頂けたかと思うが『論より証拠』という言葉がある。

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