ローズステークス2016予想 出走馬分析と攻略の糸口 | 2強。いざ、出陣。

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ローズステークス2016

出走馬分析とローズSの攻略の糸口を書いて行きます!

D&KCompany競馬部 予想人の咲助です!

本日出走馬が出揃いました。

まあ予定通り2強のシンハライトとジュエラーは出走してくるわけです。

ただし、この2頭はあくまで次走の秋華賞が目標であり

ジュエラーに関しては骨折明け初戦となるわけです。

そのあたりに波乱が隠れていそうですよ。

更に、昨日お伝えした通りこのローズSを攻略するうえで大切な

スタートしてからの600㍍。このあたりも解説していきます。

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か~ッくいい!!

DKC競馬部 予想人 勝ノ助の愛車

トヨタカムリ です

なんと!先日無料で全塗したそうです!

いい感じでローダウン決まってて
ホイルもイカしてます👍
もちろんHIDで内装もVIP仕様✨

えっ、!?
かっこいいけど、ヤン車っぽい!??

…そうです!!

勝ノ助はヤンキー

こんな感じです。

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これでDKC競馬部予想人3名が出揃いましたね。みなさん覚えてますか??

浪漫の伝道者 咲助 ▼こんな感じ▼

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馬連隊1番隊隊長:勝ノ助 ▼こんな感じ▼

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ジャンキー松ヨシ ▼こんな感じ▼

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(爆笑)

さっ、くだらないことは置いといて

ローズSの予想して行きましょう。

|出走馬分析と攻略の糸口

本日、2016年のローズステークスの出走馬が出揃いました!!

2016-09-15

by.netkeiba

さぁ、話しましょうか。

■ シンハライト

■ ジュエラー

この2強さんのことを!!

出したい結論は3つ。

  1. 2強のどっちがつえーか。
  2. そもそも2強は来るのか?
  3. こないならどの馬がくるのか?

ね。

簡単な話。

この3点が明確にわかれば
今年のローズSはもらったも同然なのです👍

…と、その前に。

上げた記事の伏線を回収しておきます。

▼ これね ▼

予想~阪神1800㍍徹底分析

前半1000㍍。いや、

最初のコーナーまでの600㍍に

実は秘密が隠されております。

こう書きました。

その理由を解説してから
2強を中心とした出走馬の分析に入ります
(。-`ω-)

とりあえずこれを見てくださいな。

■15年
12.5 – 11.0 – 11.6 – 11.6 – 11.7
11.9 – 11.2 – 11.5 – 12.2
(35.1-34.9)  1000m ⇒ 58.4

■14年
12.5 – 11.0 – 11.6 – 12.2 – 12.5
12.0 – 11.4 – 11.1 – 11.7
(35.1-34.2)  1000m ⇒ 59.8

■13年
12.3 – 10.9 – 11.4 – 11.7 – 11.9
11.9 – 11.9 – 12.5 – 13.2
(34.6-37.6)  1000m ⇒ 58.2

■12年
12.7 – 11.8 – 12.0 – 12.5 – 12.4
12.0 – 11.4 – 10.4 – 11.6
(36.5-33.4)  1000m ⇒ 61.4

■11年
13.0 – 11.6 – 12.1 – 12.6 – 12.4
12.3 – 11.2 – 10.9 – 12.0
(36.7-34.1)  1000m ⇒ 61.7

…いかがかな(。-`ω-)

「はっ!?」

って諸君の為に昨日記事を付け加え

■ 15年
1着 追込 2着 追込 3着 差し

■ 14年
1着 先行 2着 差し 3着 先行

■ 13年
1着 追込 2着 追込 3着 差し

■ 12年
1着 先行 2着 先行 3着 差し

■ 11年
1着 先行 2着 差し 3着 先行

1000㍍通過59秒がデッドライン

ということなんです。

■ 59秒より早ければ差し~追込み
■ 59秒より遅ければ先行~差し

こういう結果なんですねー。

で、なんで前半600㍍が肝心なのか??

それは昨日の記事でもお伝えした通り。

阪神1800㍍の舞台は
最初のコーナーまでが約600㍍

ここでスピードがあがるか否か。
それを読むのがこの舞台攻略の糸口

14年だけ少し例外だが
基本は最初の600㍍で35秒台より上か下か

これによりそれ以降のペースが決まります。

ではでは、今年はどうなのか??

■ 前半600㍍で35秒を超えるか否か?

■ 1000㍍通過59秒を切るか否か?

恐らく今年も
35秒台で最初の600㍍を通過し
58秒台後半で1000㍍を通過する

このように予想しております。

これが今年のローズS攻略の糸口。

ではそれを踏まえて出走馬分析へ。

(ローディング中…)

(ローディング中…)

わしゃ、ゲームか

ということで2強の分析と逆転候補の1頭を紹介します。

■ シンハライト

枠順次第だが、そんなバリバリ後方からのレースではなく

中断のインを追走しそうな予感。
上記の予想ペースからもなんら懸念はない

力通りなら1着まで当然想定できる。

要は、そこが問題。
今回メイチではない。目標は次の秋華賞。

ただ、思い出してほしい。チューリップ賞を。

あの時も目標は桜花賞に置いたはず。

賞金的な部分はあったにせよ、この厩舎があそこで全力仕上げをしただろうか?

それを踏まえると8割で勝つと予想する

■ ジュエラー

たぶん多くの人が故障明けということを意識しるでしょう。

なにを隠そうおれもそうだ。(ドヤッ!)

恐らく厩舎も自信を持って送り出しては来るだろうが

半信半疑の部分はあると思う。

ここは馬の地力に期待するしかない。

というのが咲助の見解。

まだ調教などを見てはないが
最終追い切りを見て、そこは冷静に判断。

ただ、どちらにせよ今回はシンハライト優勢に映るが。

■ 逆転候補の刺客

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※ 紹介欄の A. に記載

もし、展開の読みが外れ

14年のように前半600㍍は35秒台でも
1000㍍が59秒を上回り
前も残る展開となったとき

2強が届かず前に居る馬が逆転。

なんてことになった場合この馬の出番

前走はいつもの競馬ができていない。
ここを使ってくるということは
考えられることは2つ。

1.疲れもなく、状態面が良く権利取りに闘志を燃やしている。

2.調教師と馬主がドS。

恐らく1でしょうね。

■ まとめ

結論!!

  1. シンハライトが現段階では上
  2. 2強は来る。
  3. 逆転候補も存在する

ということです。

明日はいよいよ

最終追い切り分析と穴馬考察の記事!

毎週激走馬を取り上げておりますからね

今回は両重賞堅そうですけど

もしかしたらとんでもなくデキのいい方がいらっしゃるかもしれませんので

そんな馬がいればもち👍お伝えします✨

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